涼しい大安の早朝に外へ

出来立ての麻婆豆腐は焦げていた
「春巻き」のことを特別に思っている人って、いっぱいいるんだろう。幼い頃の体験や偏見みたいなのが、「戦術」と結びついてしまうことも、無きにしも非ずと思うんだ。<ヘッダー>

のめり込んで熱弁する妹と冷たい肉まん

海がとても近くで、サーフィンのスポットとしてもめちゃめちゃ有名な場所の近くに住んでいる。
なので、サーフィンをしたことがある方は大変多くいて、仕事の前に朝ちょこっとでも波乗りに行くという方も存在する。
そんなふうに、サーフィンをしている方が多数いるので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方もめっちゃあったのですが、必ず断っていました。
なぜかというと、私が、運動神経が悪く、息継ぎできずに泳げないからだ。
しかし、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、やってみたけれど行ってみたところは熟練者が波乗りに行くところで、テトラポッドが近くに設置されていて、波乗りのスペースがごく狭い場所でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

寒い月曜の朝にビールを
数年前の夜中、私は当時付き合っていた恋人と、横浜のアパートからレンタカーを使用し、由比ヶ浜に行った。
と言うのは、大好きな一眼レフのカメラで海岸を撮ることだったけれど、思うように映らない。
海辺は長く来ていなかったこともあり、しだいにヒールを脱いで海に入りはじめた。
だんだん飽きてしまい、浜辺で小さな城を作ることをしはじめた。
そこまでは、確かに近くにあったキャノンのデジタル一眼。
たくさん滞在して、帰路の中、ガソリンスタンドで一眼レフが見当たらない事に驚いた。
仕方なく部屋まで戻ったけど、それからしばらく、とてもさみしかったのを覚えている。
たくさんの写真が記憶されていた私の一眼レフ、現在はどの場所にいるんだろう?

天気の良い週末の夕暮れは外へ

そんなには、ドラマは見ないほうだけど、このごろ、それでも、生きていくを録画してから見ている。
加害者側の親兄弟と被害者の両親と兄達が出会ってという話の中身で、普通は起こるはずがないストーリーだと思う。
被害者側の親兄弟と犯人側の両親と妹のどちらの家族も悲しいストーリーがえがかれている。
流れの雰囲気はめっちゃ暗いけれど、しかし、映像の色づかいはきれいな雰囲気につくられている。
花や自然の映像がたいそう多く使われていて、牧歌的と表現していいのかきれいな映像がとても多用されている。
この後、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

喜んで踊る彼と紅葉の山
近頃、お腹周りの脂肪をなんとかしないとと考え筋トレを頑張っている。
8キロ程度の子供を自分の体の上にしがみつかせて回数を数えながら腹筋を行っていたら、子供との遊びにもなるし、子供も数字を学ぶし、私の横腹の脂肪も減るし、良いことばかりだと考えていたら、はじめのうちは、真似して数を言っていた娘もだれたのか、しなくなってしまった。

ひんやりした仏滅の朝に食事を

しかも列は、だいたい日本からの観光客という状態だったので、その不思議な光景にも驚いた。
店の中の列は、だいたい日本人だという様子だったのでその光景にびっくりした。
日本で評判なのが、韓国のコスメは肌が若返る成分が多く使用されているとか。
もちろん、美容グッズにも興味はあったけれど、店員さんの日本語能力にも感心した。
美容関係に特化した会話だけなのかもしれないが、日本語がそこそこ上手い。
私たちは、旅行のために勉強した韓国語を使おうと向かった韓国だけど、出る幕がないようだった。
ネイティブと話すことによって、努力あれば外国語をマスターできるということを知ることができた旅行だった。

控え目に踊る彼と俺
チカコが、マンションのベランダにて、トマトを作っている。
実ったらトマトソースを作りたいそうだ。
彼女は、頻繁に水を与えないし、近くで煙草を吸うので、トマトの周りの空気はあまり良い環境ではない。
1日、水分を与えていないという時の、ミニトマトの姿は、葉っぱがしょぼんとしていて、まさにがっかりしている様子に見えなくもない。
かわいそうだったので、水分を多くあげると、翌日の早朝には元気に復活していた。

蒸し暑い平日の午前は目を閉じて

北方版水滸伝の人間くさく男気熱い登場人物が、原作の水滸伝の108人になぞらえて、主要なキャラクターが108人でてくるが、敵方、政府側の人物も人間くさいのがいて、血が通っていると思える。
登場人物に実際の人の様なもろさがうかんでくるのもそして、熱中していた理由だ。
弱いなりに自分の夢とか将来の為に可能な限り腐心しているのが読み進めていて魅了される。
読んでいておもしろい。
しかれども、心ひかれる人物が不幸な目にあったり、希望がやぶれていくストーリーも胸にひびくものがあるからひきつけられるフィクションだ。

騒がしくお喋りする妹と暑い日差し
5年前、短大を卒業してすぐ、同級生と3人で韓国のソウルにツアーに行った。
未経験の日本以外の国で、高級ホテルに2泊3日の宿泊だった。
繁華街をたくさん見学して、楽しんでいたけれど、途中で道に迷ってしまった。
日本語は、全然浸透していないし、英語も全然通じなかった。
困っていると、韓国のお兄さんが、充分な日本語でメインの場所を伝えてくれた。
働きはじめる前に日本に滞在して日本語の勉強をしたらしい。
それがあって、安全に、楽しい韓国めぐりを続けることが可能になった。
帰る日、バスで道を案内してくれたその人に偶然再会した。
「またおいで」と言われたので、みんなこの国が印象的な国になった。
いつも行ける時には韓国観光が恒例だ。

夢中で跳ねる姉妹と気の抜けたコーラ

ひえしょうになってからは、いくらかヘビーだけれど、どうしても寒い時期が恋しい。
部屋の空気が乾いているので、カラッとした香り、さらにヒーターの心地よさ。
寒い時期の陽の光って恵まれている気分にしてくれるし、一眼レフを持って行った、夜の海岸も美しい。
季節感は、性能のいいカメラもOKだけれどトイで気持ちよくシャッターを押しまくるのが本当に趣のあるSHOTが見つかる。

どしゃ降りの金曜の夕方に足を伸ばして
この夏は、海水浴に行っていないが、行けたらめっちゃ行きたい。
現在、子供が2歳なので、砂浜で砂遊び程度だが、想像するけれど喜んでくれるだろう。
しかしながら、まだ、パンパースをつけているから、海水客の事を考えたら海につけない方がいいと思う。
プール用オムツもあることはあるが、場所によっては問題に発展しているらしいので。

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